Swimming.jp

 Swimming SNS

SNSトップ > エクササイズ日記リスト > エクササイズ日記
地方別インデックス
北海道 青森 岩手 秋田 宮城 山形 福島
東京 神奈川 千葉 埼玉 茨城 栃木 群馬
愛知 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 富山 石川 福井
大阪 兵庫 京都 滋賀 奈良 三重 和歌山
島根 鳥取 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
  • Photo
    Swim5200m Run0km Bike0km

    スイム5200m

    短水路プールにて
    1. W-up 400m×4 IMR(100FR,100BR,100FLY,100BA)
    2. Pull 400m×3 rest30” FR(パドル)
    3. Pull 200m×2 rest20” BA(パドル)
    4. Swim 100m×5 on3’ FLY
    5. Kick 200m×4 rest20” BA(Fin)
    6. Swim 50m×3 on2’ FR,BA(H)
    7. Easy 50m
    8. Swim 400m×1 IMR(100FR,100BR,100FLY,100BA)
    9. Down 100m×1 FLY

    400mのプルはフォームの確認を主目的とし、特にグライド局面での伸びを意識しました。右側の伸展にやや甘さが見られるため、左右差を整えるよう丁寧に動作を修正。タイムは概ね5分20秒前後で推移しました。

    200mのプルも同様にフォーム重視で実施。クロールよりも力を抜き、肩関節への過度な負担を避けることを意識しました。左手の入水時には左体側を十分に伸ばし、入水位置が肩の前方に収まるよう調整。タイムは2分50秒前後でした。

    4のバタフライではリズムを重視。呼吸時に背中を適度に丸め、水中で胸郭をしっかりと開くことで、ストローク全体の流れを整えました。タイムは1分20〜23秒で安定しています。

    5のキックはバサロを中心に行いましたが、リズムがやや不安定で、前回のような前方への滑らかな伸びが得られませんでした。グライド姿勢の再現性に課題が残ります。

    6のハードスイムでは、ピッチの過度な上昇を抑えつつフォームの維持(伸び)を意識。タイムはFR29秒、BA33秒でした。

    全体を通して疲労の蓄積は少なく、質の高いトレーニングが実施できたと感じています。一定のスピードを発揮した後の回復も以前より早まっており、より強度を高めた練習にも対応できる状態にあります。

    現状ではハードスイムの割合はまだ限定的ですが、今後は段階的にその比率を高めていきたいと考えています。
  • コメントはまだありません。

Swimming.jp コンテンツ