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  • 日 付:2026-05-04
    タイトル:スイム4000m
    本 文
    短水路プールにて。

    1. W-up 400m×3 IMR(100FR,100BR,100FLY,100BA)
    2. Pull 400m×4 rest30” FR(パドル)
    3. Pull 200m×3 rest20” BA(パドル)
    4. Easy 100m
    5. Swim 50m×4 on2’ FR,BA(H)
    6. Down 200m×1 IM
    7. Down 100m×1 FLY

    泳ぎ始めるまで自覚はありませんでしたが、疲労が残っている感覚があり、抑えめの強度で入りました。それでも序盤はやや呼吸が乱れましたが、心拍数の上昇に伴い身体が軽くなり、次第に呼吸も整っていきました。

    プルでは前回ほど出力が上がらず、400mは5分25秒に留まりました。右側の体側を十分に伸ばす意識を持って取り組みましたが、ローリングが浅くなると伸展が制限されるため、左腕のリカバリー局面でローリングを高める点に留意しました。

    それでも体側の伸びは安定せず、左右差の大きさを改めて認識する結果となりました。今後はローリングの高さと体側の伸展を安定させることが課題です。

    背泳ぎにおいても前回のような明確な伸びの感覚は得られませんでしたが、3本目でようやく良好なフォームに近づきました。

    5のハードセットはビルドアップ気味に設定し、スタート直後はグライドの伸びを重視しつつ、プルのイメージを維持しました。タイムはFR29秒、BA34秒でした。

    なお、営業終了時刻のため、本日はここまでとしました。